The Cat in Yellow カギと扉の場所|3 本のカギと施錠扉
カギは 3 本あります。場所まで書かれているのは 2 本で、施錠扉のカギは置き場所の記述が確認できませんでした。分からないものは「不明」と明記しています。
この記事でわかること
- 3 本のカギと置き場所
- ビルドには Key、Key (1)、Key (2) という 3 本ぶんのオブジェクトが置かれています。
- カギを使わない隠し通路
- 扉のすべてがカギで開くわけではありません。
- 扉が開かないときの確認順
- 扉の前で E を押しても反応しないときは、まず目的文を確認してください。
3 本のカギと置き場所
ビルドには Key、Key (1)、Key (2) という 3 本ぶんのオブジェクトが置かれています。目的文で場所が明示されるのはテレビ台とキッチンの吊り戸棚の 2 か所です。3 本目は「施錠された扉のカギを探せ」という指示だけが出て、どこにあるかは書かれていません。
カギは取った時点で目的が切り替わるので、持っているかどうかで迷うことはありません。取ったあとに別の部屋へ行くと目的が戻ることがあるため、カギを使う扉の前まで移動してから開けるのが確実です。
| カギ | 場所 | 英語の目的文 | 状態 |
|---|---|---|---|
| カギ 1 | リビングのテレビ台 | The key is in the TV stand | 確認 |
| カギ 2 | キッチンの吊り戸棚 | The key is in the upper kitchen cabinet | 確認 |
| カギ 3 | 施錠扉のためのカギ(場所の記述なし) | Find the key to the locked door | 不明 |
カギを使わない隠し通路
扉のすべてがカギで開くわけではありません。フロアランプの横の額縁は、調べると奥が抜けていて通路になります。施錠された扉の先へ進む章では、この額縁の通路が本線になります。
第 4 章では物置の箱の山が障害物になります。BoxTower という名前のオブジェクトが置かれていて、どかすと通路が出ます。押すのではなく調べて動かす仕掛けなので、E を使います。
- フロアランプ横の額縁 → 開くと通路(SecretDoor)
- 物置の箱の山 → どかすと通れる(BoxTower)
- 地下室への階段 → 第2章で確認する対象
- 天井のハッチ → 梯子で上がる箇所がある
扉が開かないときの確認順
扉の前で E を押しても反応しないときは、まず目的文を確認してください。カギが必要な扉なら、目的は「カギを探せ」に変わっています。カギを持っているのに開かない場合は、別の扉を指している可能性があります。家の中に扉は複数あり、似た位置に並んでいるためです。
それでも進めないときは、その章の目的を上から順に潰していきます。第 3 章のように目的が 4 件しかない章では、1 件の未達が進行を止めます。ゴミを捨てる、餌を変えるといった家事系の目的が残っていないか確認してください。